【やりたいことを実現できる人生を手に入れるために】長野の物語と経歴

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初めまして、長野と申します。

ブログの管理人の「長野和大」について詳細のプロフィール記事です。

当ブログのことを他の記事やTwitter, YouTubeチャンネルなどで知ってくださった方、「こいつは何なんだ?」と思ってたどり着いてくださった方は是非最後まで読んでいただけると嬉しいです。

・「自分の努力に見合った成果が欲しい」
・「何で自分は努力しているのに周りと同じなんだ」

と思っている人にとってはかなり刺激的な記事になるかと思います。

そもそも長野は何をしている人?

僕は現在24歳で、大学に通いながら研究を行っています。
大学生活ではさまざまな業績をあげ、その経験をもとに勉強法や思考法について情報発信をしていますが、もともと頭を使うことに関しては全くダメダメな人間でした。

ですが、少しのきっかけから頭を使って自己実現をしていくことに快感を覚えるようになりました。

箇条書きでもう少し僕のことを紹介します。

・高校生までは勉強&思考の方法を知らずに超絶苦労。
・浪人するも自分の志望大学には全くとどかず、不合格&絶望。
・絶望のなか、大学に入って勉強の方法と思考の方法を学んで覚醒。↓・テスト期間にほとんど勉強をしなくても主席で大学を卒業&学費のキャッシュバック。
・国家官僚を決める法律試験に、勉強したことの無い分野(理系の学部)から半年で合格。
・このときに、東大生をはじめとした所謂高学歴の学生に試験の成績で勝つ。
・大学4年のときから学術研究に取り組み、1年半後には複数の発表賞を受賞。
・大学院の進学に必要だったので、TOEICの勉強をしたら半年で500→800点に。
・正しい勉強法を知っているので、自分の興味のある知識が即身につく。
・正しい思考法を知っているので、初対面の人から頭のいい人という印象をもって頂ける。
・なので、新しい友人もすぐにできるようになったし、信頼関係も築きやすい。
・そうすると、お互いに尊重できるので、親しい友人が常に周りにいてくれるようになる。
・頭を使うことの楽しさを知って、来年からは大学の博士課程に進学する。
・今はビジネスに興味をもち、自分のメディアを作成&情報発信を開始。

周囲の力添えがあったからこそではありますが、これが僕にとって当たり前の成果であり、どれも成功することを確信したうえで取り組んでいました&います。

数年前の自分が見ても信じられないような内容ですし、嘘くさいと思われるかもしれません。

僕には何の才能もなかった

こういう話をすると

「お前はもともと頭がよかったんだろ」とか
「勉強が嫌いな自分にはそんなこと関係ない」とか

そう思うかもしれません。

ですが、僕には才能があったわけではありません。

もともと周囲と比較して頭が良かったわけでも家族が教育熱心で特別な教育をうけたわけでもないです。自分の頭を使って勝負できることが一切ない状態から、一つ一つ学んで行って今に至ることができました。

そして同時に、世の中には頭、すなわち、自分の力で自分の人生を自由に決定し、
楽しんでいる人たちの存在を知りました。

自由を手に入れて旅行に好きなだけ行っている人。
自分の力だけで好きなだけお金を稼いで生きている人。

世の中には想像を絶するすごい人たちが沢山いることも知りました。そして、その人たちはいずれも驚くほど勉強家でした。なので、自分ももっともっと成長したいしそういう人たちと肩を並べたいです。

これまでに、多くの人たちから評価されると同時に、様々な業績を挙げてきました。今では新しいことに挑戦をしながらさらに上を目指していますが、まだまだ自分が井の中の蛙だと実感する日々です。

そんな僕ですが、大学生になるまでは自分に自信が持てず劣等感の塊のような人間でした。昔から僕の周りはいわゆる優秀な人ばかりだったので、自分の能力の低さに何度も嫌気がさしていました。

高校生のときには半ば勉強を諦めテストでは赤点を連発
浪人しても全く成績は上がらない
当時の自分のどの友人と比較しても偏差値の低い大学にだけ合格

こんな感じの、どこにでもいる学生以下の存在でした。

人生が何となく嫌になった

なので、なんの人生の目標もなくただ周りに流され大学に進学しました。進学した大学でも半ば人生に絶望しているので全く大学生活は楽しめません。

友人がみんなで楽しそうにサークル活動や飲み会をしているなか、そうした場に出ていけず、部屋で横になっていたこともあります。

虚しさというか、悔しさと言うか。表現できない気持ちが込み上げてきて自分は何がしたいんだろうと何度も何度も問いかけました。

僕は自分の将来に何の目標もなく、劣等感にまみれ、お金もなく、かといって行動を起こすこともできない。そんな毎日を過ごしていました。周りが自分を見下しているような気がして心が荒んでいました。

今となっては色々なことに挑戦しては、持ち前の勉強法と思考法で結果を出し続けているわけですが、大学の入学した当初はまったくダメダメな人間。

今、こうやって自己紹介をしていても漫画の主人公のように聞こえます。

「そんな出来すぎた話があるか」、と。「怪しい」、と。そう思いますよね。勉強法と思考法を身につける前の僕が実際にこの話を聞いても、あまりにも上手い話で信じられないことでしょう。

ですが、昔の僕では想像できないような世界も今の僕にとってはそれが当たり前の世界なったのです。まずはそれをなんとなく理解してもらい、その上でこの記事を読んでもらえると嬉しいです。

僕が小学校に入学する前から今日に至るまで、どのように生きてきたのか、そして、どんな悩みを抱えていたのかをお伝えします。

~小学校に入る前~ 僕は劣等感を感じていた

周囲に対する劣等感を最初にもったのは、このときからだった気がします。

僕は田舎生まれの田舎育ち。周囲には遊び相手になるような子どもはいません。保育園の入学と同時に見たことも聞いたことも無いような同年代の子どもに出会い、未知の出会いに恐れをもった僕には全く友達ができませんでした

周りで他の子たちが楽しそうに遊んでいるなか、常に自分はひとりでいました。それだけなら、子どもに特有の自意識過剰だったのかもしれません。

人並みのことができないと思い知る

ですが、それだけでは終わらないのです。

母の日、家族に保育園でプレゼントを作ることになりました。牛乳パックの空から上半分を切り取り、絵を描いた画用紙を貼るだけの簡単なえんぴつ立てです。自分の周りは楽しそうに花やボールを自由に画用紙に描いていきます。

ですが、自分は1人だけ何も描けない。何を描けば良いのかも分からないのです。

みんながある程度完成しかかったときでも、画用紙が白紙のままだった僕は
不安に耐えられずに泣き出してしまいました。その時の惨めな気持ちは忘れられません。

他にも似たようなことがありました。節分が近くなり、みんなで折り紙を使って
「鬼」を作ることになりました。2枚の折り紙を使って大まかな形をつくり、
最後にハサミで整えるという簡単なものです。

周囲は自分の鬼をどんどん完成させていきます。僕もそのときは紙を折っていくだけだったのでなんとかついていけました。ですが、また失敗してしまうのですね。

保育園の先生がどんなに丁寧に説明していたとしても、そのとおりにできません。最後に鬼の足をハサミで切って完成なのですが、言われた場所を切れません。

こんな感じになりました。

当然、一度切ってしまったものは戻せませんし、やり直しはききません。またしても僕は惨めさと不安で泣き出してしまいます。このときは年長組だったので、
こんなことで泣いた僕を周りは不思議そうに見ています。

話は後日にとびます。

なんとなくイメージできるかもしれませんが、保育園での制作物は教室の後ろに全て張り出されます。みんなで同じものをつくり、それをひとつひとつ並べて張り出すのです。僕の鬼の足だけが違う向きでそこにありました。

このときに

「自分は他の人ができることをできない人間なんだなぁ」

と思いました。

~小中学生~ 少しだけ得意なことがみつかる

僕はそんな劣等感をいだきながら小学校に入学しました。

通っていた小中学校は町立の学校だったので、僕みたいな人間でも少しだけ得意なことを見つけました。勉強が人よりも少しだけできました。これまで自分に対して卑屈にしかなれなかった、そんな自分にとっては嬉しいことでした。

公立の学校だったこともあり、大して苦労することもなく小中学校を過ごし、地元の高校に進学することになりました。

~高校生~ 劣等感に悩まされ続ける

僕は、地元では多少勉強のできる高校になんとかギリギリ合格しました。その高校には、自分よりも遥かに頭の良い同級生が大量にいて、東京大学や京都大学、早慶上智などの一流大学に入学する人が何人もいます。

自分が井の中の蛙だったことを知る

僕が自分のなかで唯一自信を持てた勉強に対して、簡単に上を行く規格外の怪物が目の前に出現しました。このときに、結局のところ自分は頭のよい人間ではないのだと実感しました。

それどころか、あまりにもレベルの違う同級生に囲まれたせいで自信をなくしていきました。

周りの同級生がどんどん勉強の成績を上げていくのに対して、同じかそれ以上の勉強時間を割いているはずなのに毎日のように成績に差がついていくことを感じました。

同級生が模試を受けては優秀な成績を取っているなか、自分は自信もなく、模試を受けることもできなくなってしまいそんな状態に甘んじている自分に対するがっかり感をこじらせて更に強い劣等感を感じるようになりました。

でもつらいから強がる

ですが、プライドだけは無駄に高かったので、「やる気がでない」、「勉強に飽きた」などと言い訳をしてあたかも自分が本気でやっていない風を装ってなんとかして自我を保っていました。

自分が勉強できないのを素直に認められないから強がっていたわけですね。

最後には勉強をサボるのがカッコいいと本気で思うようになり、勉強に対しても不真面目になってしまいました。

今だったら無駄なプライドもないので、勉強ができるようになりたいから教えてくれと素直に頭を下げることも簡単なのですが、当時は同級生から勉強を教えてもらうという行為は自分が勉強ができないということ、そして、そいつよりも自分が下だと負けを認めることになると思っていました。

なので意地でも人からアドバイスを求めることはしません。
当時の僕は今見ると本当にやばいですよね。笑

「数年前までは、お前は勉強好きだったけど今は。笑」

みたいに同級生にいじられるような始末です。「勉強飽きたわ。笑」とか平静を装っていましたが、僕の小さなプライドはズタズタにされました。

毎日の閉塞感が強くなる

当時、仲の良かった友達に対する劣等感もどんどん大きくなって行きました。周囲には有名大学からの推薦の話も沢山きていたのですが、僕には全く関係の無い話です。

勉強の実力もそうですが、友達が楽しそうに毎日を送るなかで、僕は毎日がつまらない。なぜ、僕は彼らのように勉強も人間関係もうまくいかないのだろうかと真剣に悩んでいました。

また、家族や親戚に一流の大学を卒業した人たちが多く、社会での活躍を聞かされていたことも辛かったです。

「なぜ家族のなかで自分だけが?」
「自分は恵まれた環境に居たんじゃないのか?」

そして、才能だけで勉強のできる人間がムカつくという価値観に染まっていきました。それでいて、劣等感まみれで自信もない。

当時のことを思い出すと、色々と辛いこともあります。

~浪人生~ 本気になっても成績は上がらなかった

そんな感じで勉強をしているので、当然最初の大学入試は落ちました。僕はこの頃まで千葉県に住んでいたので東京の大手予備校に通うことになりました。

大手の予備校ってある程度の学力があれば、大体どのクラスでも入ることができます。僕の入学したのは最難関大学を第一志望にするクラスでした。

なんとか、これまでの人生を取り戻したい

と考えたのですね。

なので、また自分の周囲には頭の回転が早く、なぜ浪人してるんだ?みたいな同級生が集まりました。直感では、なんとなく「自分がまた同じ失敗を繰り返そうとしている」と感じるものの、また余計なプライドが邪魔をしてもう後戻りはできません。

つらすぎる浪人生活

「浪人はなんやかんやで予備校の友達と一体感が出るので楽しい」
みたいな話もあったりしますが、僕の場合はそんなこと全然ありませんでした。そうやって、価値観や自尊心が完全にねじれた状態だったので、ロクに友達もできませんでした。

なので、とにかく一生懸命勉強するようになりました。予備校で、これまで全く取り組まなかった勉強に朝から晩まで取り組む。そうしないと自我を保てない状態でした。そして、日々の楽しみも一切ありませんでした。

ですが、これまで勉強にまともにやってこなかった勉強を自己流でやってみても成績が上がるはずないのです。僕の偏差値はほとんど上がりません

完全に自信喪失

もう自分からすれば、どうすることもできませんでした。これまでは自分が正面から勉強に取り組んでいなかったために心のどこかで「自分が本気になれば巻き返せる」と思っていました。

ですが、今はもうそれは通用しません。本気でやっても、成績は伸びない。そんな事実にひたすら自信消失状態です。二度目の大学受験も落ちました。

そして、これまでに行きたいとは考えたことも無かったような大学に行くことになりました。

~大学生その1~ 勉強で何でも手に入る世界を見つける

僕はこんな状況で大学に入りました。

ひたすらブルーな気持ちで大学には入学しましたが、やはり人間の精神というのはうまくできていてある程度精神状態も回復しました。ですが、心に傷は抱えたままです。

「自分は上を目指そうとしてもダメな人間なんだ」
「もう人並みに生きていく努力をしよう」
「でも、自分は人並みにもなれないんだろうな」

みたいなことを考えながら、大学の友達とそれなりには楽しく過ごしていました。

そんなときですね。正しい勉強法と思考法にであったのは。

人生を変えるきっかけになった出会い

このとき僕がであったブログ達には衝撃的な世界がありました。

・勉強をはじめて半年で東京大学に合格。
・英語の勉強をすれば数ヶ月でネイティブとコミュニケーションがとれる。
・経済産業省に官僚として採用されたけど、他にやりたいことがあるので辞退する。
・大学を卒業したけど、仕事をする気が出ないので博士号を取りながら会社を作る。
・毎年数千万円のお金を稼ぎ、知識がありすぎて何でも手に入る状態。
・だから自分の好きなことだけをして生きている。
・しかもそれの価値が認められて、行く先々で成果が上がる。

知識を使って何でも手に入る世界です。「僕のこれまでの努力って何だったんだろう」と思いました。そして、僕は彼らのようになりたいと思いました。

僕は、ひたすら、知の世界。知識で人生を切り開く世界。そして、自由に手に入れる世界。に憧れを持つようになりました。

バイトで得たお金と、これまでに貯めてきたお年玉を使って、自分の勉強と知識にひたすら投資をするようになりました。

~大学生その2~ 正しい勉強法に出会ってから

大学1年生の前期から僕は、勉強法と思考法を身に付けました。勉強法を勉強したのです。ですがまだ、心の傷も癒えきっていなかったので、とりあえず、自分の買った本や教材に書いてあることだけを大学の授業のテストで試してみました。

学んだことを試してみた

すると、その勉強法を採用したほとんど授業で最高評価を得てしまったのです。

「全然頑張っていないのにどういうことなんだろう?」

と思いました。最初は、当初の志望校よりも偏差値が低い大学だからだと思いました。

ですがもう少し時間がたってから、英語のTOEICテストを受けてみました。最初は勉強していなかったので、500点くらいでしたが、数ヶ月勉強をしただけで800点をとりました。

東大生のTOEICの平均点は688点です。

僕は、これまで全く相手にされなかった学生をたった数ヶ月で追い抜いてしまったのです。今までの勉強でしてきた苦労は何だったのかと思うのと同時に、優秀な人間の正しい勉強法と思考法を手に入れると「こんなにも人生はかわるのか?」と希望を持つようになりました。

勉強が知識を手に入れることが楽しすぎてたまらなくなったのです。

久しぶりに人生にワクワクする

知識を得て、これまでにできなかったことができるようになる。この感覚が気持ちよくて仕方が無くなりました。

その後は本当に本を読みまくりました。アパートの部屋の壁は2年間で本で埋まりました。これまでに知らなかった知識がどんどん蓄積されていきます。これが自信になっていきました。

その過程でさまざまな人、情報に出会いました。ここから学びまくり、自分の行動にコピーしていきます。僕は大学生になって初めて、人から素直に物事を学べるようになりました。底辺としての経験をし続けた人間には、それ以外の選択肢がないのです。

はじめは復習から

最強の勉強法は「復習」です。これをとにかく効率的にする工夫を学びました。これまでに、自分が全くできていなかったことなのでよくわからないなりに「復習」の方法を学び続けました。

結果として、頭はどんどんよくなるし、かつての自分とは比較にならないほど得られる知識も増えました。

正しい勉強法を知っていたので大学のテストでは1番を何度も取り続け、大して勉強をすることもなく主席で卒業することになりました。

人生に余裕が出はじめる

人生に余裕ができたので、様々な挑戦をすることになります。その先々で成果を出せるので、人からも信用されるようになります。そして、それがきっかけになって親しい人もどんどん増えるようになります。

尊敬している人たちに言われるように、正しい知識の取り入れ方を学びまくります。

成果がでるということも楽しいのはもちろんなのですが、これまでに自分ができなかったことができるようになるという感覚が楽しくて仕方ないのです。プライベートも充実して、大学生活も充実して、人生がどんどん楽しくなっていきます。

そして、正しい勉強法を学んで数年で僕は冒頭のような業績を出しました。

自分が知識を取り入れて、実際に成長していくのは本当に楽しいです。「生きてるな」って、毎日が充実しています。

こんな感じです。

僕は大学に入るまで正しい勉強法と思考法を知らなかったので、これまでにめちゃくちゃ苦労しました。なので、

まずは正しい努力の方法を身につける。そして、楽しい人生を歩んでいく。

これが僕の基本姿勢になりました。

本来人間はやりたいことが沢山あるけど、多くの人たちを見ていると、とくに過去の自分を含めて、正しい努力の方法を知らないから世界に飛び出すことができていない。というのが僕の感想です。

だから、その世界に飛び出せる力をつけようぜ。というのがこのブログの趣旨だったりします。

長野の情報発信に対する気持ち

どうだったでしょうか?

僕の情報発信の基本には、

「本当は上を目指したいのに、努力の方法を知らない人」

といった過去の自分と同じ状況にある人に向けて、こうやって努力はするんだよ、という手助けができればという想いがあります。

これまでに色々な人を見てきましたが、成果を出すために最も大切なのは、間違いなく「やる気」です。どんなに若い頃に優秀な人であったとしても、「やる気」がなければ最終的には追い越されてしまいます。

やる気だけではダメだと伝えたい

ですが、同時にどんなに「やる気」があったとしても正しい努力の方法を知らないと成果がでないんですよね。そして、自分としては頑張ろうとしているだけに辛い思いをして絶望してこれまでの努力を投げ捨ててしまう人が量産されます。

可能性にあふれている人、本来ならばもっと世の中に評価されるべき人がたったそれだけの理由で、理想の人生を諦めてしまうのはもったいなさすぎます。だからこそ、過去の自分のような挫折を経験したような人には、可能性を見出してもらえればなと思っています。

努力の仕方に早く出会いたかった

僕はもっと早く正しい努力の方法を知りたかったし、大学生になってからは疑心暗鬼になりながらも実践してみたら人生が変わりました。自分自信がそうなので、自信をもって言えることですが、小さなキッカケで人生は変わると断言できます。

人生は一度しかありません。僕は死ぬときに、自信をもって旅立てるような
そんな人生を歩みたいと思っています。そして、この文章をここまで読んでくれたあなたも同じ想いだと思います。

最初は僕もマイナスから始まりました。

ですが、知識に投資をし続けた結果、それなりの結果を出すこともできるようになりました。

是非一緒に、自分のしたいことをできる人生を目指しましょう。

なので、無料のメールマガジンを発行しています。メルマガでは、ブログよりもより具体的な話をしています。無料なので、興味がある人は是非ともご登録ください。

ブログでは話さないような内容も沢山ありますし、今では、「長野さんの話を聞けてよかった」と言ってくれる人もいます。メールマガジン限定の企画の案内も流しますし、ここまで読んでいただいた方は、登録して頂いて損することは無いと思います。

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センター英語6割から数ヶ月でTOEIC800点を取るには?

僕は元々、英語がほとんどできませんでした。
センター試験英語も一浪して6割。別に手を抜いたわけではありません。

「もう、英語なんてできないよ…」
本気でそう思ってしまう程、英語力がありませんでしたし、時間をかけても僕の英語力が伸びることはありませんでした。

ですが、大学に入って英語学習を再開してからは、たった5ヶ月でTOEIC800点を達成することができました。
そして英語から距離をおいた今でも、単語の知識さえあれば大抵の英文は読むことができます。

なぜ、そんな状態から短期間で英語学習で成果を出すことができたのか。
それは「勉強方法の勉強」をしたからです。

だから、これまでにどれだけ苦労してきたかもわからない英語でも、数ヶ月で成果を出すことができました。

昔の自分がみても、昔の友人がみても
「何があったのか?」
と疑問に思うレベルです。

ですが、正直なところ、これはやり方さえ間違えなければ誰にもできることだな。と思いました。

実際、僕はこのTOEICの点数を出したときにも、1日2時間ほどの勉強しかしていませんし、僕が英語学習の指導をしてきた方も似たような成果を出してきています

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